2016年4月5日火曜日

WITH JOY WITH SUFFER

人の幸せを思い
人の苦しみを共に背負えという。

だが、現実はいつも
そのような人ほど
バカをみるのも確かだ。

センチメンタルな自分のハートを
哀れに思いながら、

それでも、落胆のため息の中に
かすかな希望や喜びを求めている。

信じているものが崩れ落ちて行く時
そこから、
何かが生まれるのだろう。

バカを見ようではないか。
生まれながらにして人は
平等ではない。

しかし、大いなる存在の測りは
人の測りとは違うのも確かだ。

人が目もくれないところを
見ており

人が注目するところには
あまり無関心なのだろう。

真心と言える心だけは
大切にして行きたいものだ。

今日も良い日だった。

J love you

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