人の幸せを思い
人の苦しみを共に背負えという。
だが、現実はいつも
そのような人ほど
バカをみるのも確かだ。
センチメンタルな自分のハートを
哀れに思いながら、
それでも、落胆のため息の中に
かすかな希望や喜びを求めている。
信じているものが崩れ落ちて行く時
そこから、
何かが生まれるのだろう。
バカを見ようではないか。
生まれながらにして人は
平等ではない。
しかし、大いなる存在の測りは
人の測りとは違うのも確かだ。
人が目もくれないところを
見ており
人が注目するところには
あまり無関心なのだろう。
真心と言える心だけは
大切にして行きたいものだ。
今日も良い日だった。
J love you
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