大人になると
聞く耳を持たなくなる。
時代が、時間じたいが
終わる時がくる。
その時代の象徴として
子供が子供らしさを亡くすとある。
楽しい音楽を奏でても
笑わない。
悲しい音楽を奏でても
泣かない。
子供が感情を
無くしてしまったのだ。
喜怒哀楽は
感性の象徴である。
大人になれば
コントロールする術を学ぶ。
しかし、感情論ではなく
自然の流れの中で
感じる心を失わないでほしい。
感情に流されず
感情に波乗りして
いきたいものだ。
愛は感情ではなく
義務である
しかし、必ず
義務を感情的にも
喜べる時がくるのだ。
今日も良い日になる。
J love you
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