2016年4月23日土曜日

Grow up

大人になると
聞く耳を持たなくなる。

時代が、時間じたいが
終わる時がくる。

その時代の象徴として
子供が子供らしさを亡くすとある。

楽しい音楽を奏でても
笑わない。

悲しい音楽を奏でても
泣かない。

子供が感情を
無くしてしまったのだ。

喜怒哀楽は
感性の象徴である。

大人になれば
コントロールする術を学ぶ。

しかし、感情論ではなく
自然の流れの中で
感じる心を失わないでほしい。

感情に流されず
感情に波乗りして
いきたいものだ。

愛は感情ではなく
義務である

しかし、必ず
義務を感情的にも
喜べる時がくるのだ。

今日も良い日になる。

J love you

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