どんなに無様な姿で倒れても
立ち上がれば、
生き様に変わる。
朝の眩しい光や
鳥のさえずりさえも、
鬱陶しく感じてしまう
現代人。
陽の当たるところを
嫌うのは
人々が、生き様を無くし
無様な姿で滑稽にも
移り変わる物や事を
語るようになったからだろう。
霧のように消え去る
この命の中で、
一生のうちで、見出さなければならない
永遠を感じることもできないなんて。
もしも、オレが
人里を離れ。
宇宙を感じることができるなら。
血の流れによって
この身体は生き。
自然の法則によって
息をしているのだから。
何気ない日常に
ふっとした安らぎを
感じることができるなら。
シャローム今日と言う日に
安らぎがあるように。
今日も良い日になる。
J love you
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