静まって、一人
木々や草花に
肌を触れ、
命の尊さ、
流れゆく緑を
匂うことができないのだ。
孤独を受け入れ、
力にできないものは、
どんなに季節が過ぎても
感動やトキメキを味合うことは
できないのだろう。
きっと孤独を恐れること
孤独から逃げることこそ。
己の創造者から
背を向けることなのだろう。
オレは孤独を愛する。
孤独な時こそ、
光を身近に
感じることができるから。
孤独を恐れることはきっと、
信じることを恐れることに似てる。
本来のクリエイトされた肌を
隠して服を着るのに似ている。
創造者一人
そして、
彼女と結ばれ我、
一人となり完成するのだ。
孤独を愛するものだけが、
二人は結ばれ一人となるという
奥義に到達するのだろう。
今日も良い日だった。
J love you
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