2016年3月27日日曜日

LONELINESS

都会には孤独が満ちている。
静まって、一人

木々や草花に
肌を触れ、

命の尊さ、
流れゆく緑を
匂うことができないのだ。

孤独を受け入れ、
力にできないものは、

どんなに季節が過ぎても
感動やトキメキを味合うことは
できないのだろう。

きっと孤独を恐れること
孤独から逃げることこそ。

己の創造者から
背を向けることなのだろう。

オレは孤独を愛する。

孤独な時こそ、
光を身近に
感じることができるから。

孤独を恐れることはきっと、
信じることを恐れることに似てる。

本来のクリエイトされた肌を
隠して服を着るのに似ている。

創造者一人

そして、
彼女と結ばれ我、
一人となり完成するのだ。

孤独を愛するものだけが、
二人は結ばれ一人となるという
奥義に到達するのだろう。

今日も良い日だった。

J love you




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