資格社会になった現在
昔は、人の情などで
いくらでも資格や免許は取れたという。
正確さや
プロフェッショナルなことは
いいが、
仕事第一よりも
週一の休みという
喜びを見出せる方が
いいだろう。
仕事人間
それが、幸せのような
響きがあることがなんとも言えないほど
寂しく聞こえるものだ。
永遠の資格を持つものは
果たしてどのくらいなのだろう。
人の基準で計るなら
キラキラしたものを
身につけている人は多い。
しかし、本当の輝きは
人の瞳には映らない、
永遠の輝きなんだろう。
永遠に残る
永遠に輝く、資格を取ろう。
それは一見
見えず掴めず、わからない
でも確かに真実を求めるものには
与えられる確かな資格であるのだから。
今日も良い日だった。
J love you
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